Windows 系の開発をするに当たって、だいたい使用する開発環境は、 Visual Studio となるが、こういった環境でのテストは何を使うかが気になった。
単体テストの NUnit や、MSTest が有るのは知っていたが、BDD は何を使うのがトレンドか調べると、「SpecFlow」と言う物が良いらしい。
SpecFlow
http://www.specflow.org/
ただ、情報が少ない。
内容的には、Rails 等では有名な Cucumber(Gherkin) 形式でのテスト記述が行えるとの事。
実際に使ってみようと思い、まずは Express 版にインストールと思ったが、どうやら Express 版では、拡張機能としての導入が出来ないため使用できないようだ
(ここら辺の情報がまだ掴めていない)。
NuGet を使えば、SpecFlow をインストールできるが、これは何か違うみたい。
(featureファイルを追加のやり方がよく分からない。)
他のサイトを見ると、「新しいアイテムの追加」から feature ファイルの追加等を行っているので、NuGet でのインストールについては、今のところはハズレなんだと思う。
なので、Express ではないバージョンで試す必要がある。
幸い製品版(Express じゃない)が試用期間(30日)付きで動かせるので、こちらで試してみる。
Visual Studio DownLoad
http://www.microsoft.com/visualstudio/jpn/downloads
また、VS2013 用の SpecFlow は、以下から入手できる。
SpecFlow for Visual Studio 2013
http://visualstudiogallery.msdn.microsoft.com/90ac3587-7466-4155-b591-2cd4cc4401bc
VS2013 がインストールされている状態なら、問題なく導入が可能。
今日は、ひとまずここまで。
結局製品版に踏ん切りを付けるまでに時間がかかった。
Express でゴリゴリ頑張る気はないが、ちょっとした確認やテスト環境の実験ぐらいは出来ると嬉しいのだが。。。
Visual Studio 自体は、非常に良くできた開発環境と思うけど値段が高い。。。
もう少しお安くなりませんかね
[自作 iPhone アプリ紹介]
スマートな電話帳をあなたに!!
「Smart Speed Dialer」
AppStore で、販売開始!
ただ今、PromoBook さんでプロモーションコード配布中!!
2013年10月31日木曜日
2013年10月30日水曜日
Rails 参考サイト
Rails の習得サイトは数あれど、以下のページが大変参考になった。
Ruby on Rails チュートリアル
実例を使ってRailsを学ぼう Michael Hartl (マイケル・ハートル)
http://railstutorial.jp/
読み流し等では若干厳しいが、RSpec でのテストや、heroku での動作確認等々非常色々な情報があり、進めていて飽きがこなかったのが良かった。
慣れなのかも知れないが、Rails は難しいな。
[アプリ紹介]
簡単操作で素早く通話!!
「Smart Speed Dialer」
AppStore で、販売開始!
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Ruby on Rails チュートリアル
実例を使ってRailsを学ぼう Michael Hartl (マイケル・ハートル)
http://railstutorial.jp/
読み流し等では若干厳しいが、RSpec でのテストや、heroku での動作確認等々非常色々な情報があり、進めていて飽きがこなかったのが良かった。
慣れなのかも知れないが、Rails は難しいな。
[アプリ紹介]
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「Smart Speed Dialer」
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2013年10月28日月曜日
github の接続確認でのエラー
普段は、Bitbucke に HTTPS の接続で Git を使っていたが、
github に SSH での接続をする機会が出来たので、接続の確認を行ってみた。
すると、以下のエラーが出た。
$ ssh git@github.com
Warning: Permanently added the RSA host key for IP address '192.30.252.131' to the list of known hosts.
Permission denied (publickey).
どうやら known_hosts ファイルの情報に問題があるようなので、github.com から始まる行を削除する。
$ vim ~/.ssh/known_hosts
github.com,192.30.... ←この行を削除
その後、秘密鍵の登録など処理をしたか不明のため、今一度登録の実行を行った。すると、またもやエラーが発生。
$ ssh-add id_rsa
Could not open a connection to your authentication agent.
調べてみると ssh-agent が起動していないらしい。ssh-agent を起動させ再度登録処理を行った。
$ eval `ssh-agent`
$ ssh-add id_rsa
Enter passphrase for ...
Identity added: ...
問題なく処理が流れたので、公開鍵を github 側で設定。
$ clip < ~/.ssh/id_rsa.pub
↑このコマンドで公開鍵のデータがクリップボードにコピーされる
これを github 側に設定する(ペースト)
その後、再び接続の確認を行った。
$ ssh git@github.com
Warning: Permanently added the RSA host key for IP address '192.30.252.131' to the list of known hosts.
Hi xxxx! You've successfully authenticationed, but GitHub does not provide shell access.
Connection to github.com closed.
今度は上手くいったようだ。 [アプリ紹介]
位置情報と、利用履歴によって賢くなる電話帳
「Smart Speed Dialer」
AppStore で、販売開始!
今なら、PromoBook さんでプロモーションコード配布中!!
2013年10月27日日曜日
iPhone アプリ宣伝方法を考える
先日、「Smart Speed Dialer」 というアプリをリリースしましたが、
コレが全くダウンロードされません(笑)。
自分が動いていないから当然と言えば当然ですね。
また現在の iOS アプリの総数は、約 80 万本(2013/05 時点のデータ)あるそうです。
ジャンルは様々とはいえ、この数の中に一石を投じたところで、どんなアプリでも一瞬で埋もれてしまうでしょう。
では、ここからどうやってアピールしていくかを考え、調査してみました。
現時点での結論からすると、以下の 4 つ。
宣伝費が有れば、更に広告などが出てくるとは思いますが、
なんせ資金が無いので、こちら再度で頑張れる範囲でやってみようと。
(どの方法にしても、誰かのお世話にはなりますが・・・)
これらの詳細は、
1.自分の周りに紹介する
まずは、自分の周りに知ってもらうと言うところをやってみます。
今回有料アプリですが、幸いプロモーションコードという物が発行できるようになっています。
これは、アプリのプロモーション用の物で、これを使えば無料でダウンロードが可能となる物です。
コードの数は、1 バージョン 50 個の制限があるので、やたら目ったら配布してしまうと、
直ぐに弾切れになるので、計画が必要です。
こちらを、iPhone を持っている知人友人に配布しました。
この方法については、直接話をして理解をして貰い、何らかの反応を貰うようにお願いしないと、
そのまま放置される可能性が高いです。
なので、セールス的で気が引けますが、レビュー入力をお願いした方が良いかもしれません。
レビューも、App Store の物から、Blog をやって居られる方がいれば、記事の一つとして
お願いするのも良いかもしれません。
その他は、ソーシャル(Twitter/Facebook/Google+/Mixi)を使って宣伝します。
(口コミ的になればいいのですが)
2.動画サイトへ投稿する
App Store の画像だけでは、アプリの良さがつかみきれない場合が有るかと思います。
この場合は、動画を撮影して動画サイトへ投稿するというのも一つの手だそうです。
今回の自分のアプリは、動画の撮影まではしませんでしたが、
規模が大きくなったときには採用を考えてみたいと思います。
3.プロモーション配布サイトへ依頼する
上記のプロモーションコードを配布してくれるサイトがあるので、
それを利用してユニークユーザーの獲得に出てはどうかと思いました。
調べた結果、あまりこのようなサイトが見つかりませんでした。
○ 国内
PromoBook
https://www.facebook.com/promobook.me
App News+
http://www.appnewsplus.com/
○ 海外
appGiveaway.com
http://www.appgiveaway.com/
あとは、変化球的にはなりますが、懸賞サイトへの登録という方法が有るようです。
アタッター
http://atatter.jp/
4. レビュー掲載サイトへ依頼する
たぶんこの方法が一番多くの人の目に付く方法だと思います。
レビュー依頼のサイトについては調べてみると、とても多くの数がありました。
ここでも、依頼をかける際にはプロモーションコードを使って、レビューをお願いする形となります。
前もって有る程度こちらからアプリの解説を用意しておく必要があり、
App Store の概要と同じでは意味がないとこのとで、
再度オリジナルの紹介文を作成する必要があります。
また、各サイトによって、画像が必要だったり、アピールポイントが必要だったりと項目が変わってくるので、
適時対応して依頼を出す必要があります。
以下が、調べたサイト(順不同)
AppBank
http://www.appbank.net/http://www.appbank.net/2011/08/01/iphone-news/282433.php
iPhone 女史
http://www.iphone-girl.jp/
http://www.iphone-girl.jp/press/
meet i
http://web.meet-i.com/
Touch Lab
http://touchlab.jp/about/
iPadiPhoneWire
http://iwire.jp/top/notice/press.html
ketchapp!
http://ketchapp.jp/request/
plima
https://plima.jp/pc-contact
App@DIME
http://www.appdime.jp/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B
iPhone 女子部
http://www.iphonejoshibu.com/info/
覚醒する@CDiP
http://www.donpy.net/oshirase/15049.html
iPhone 研究室
http://iphone-lab.net/invite/press-release
アプリソムリエ
http://appsomm.jp/contact/
CatchApp
http://catchapp.net/company
現在有料のみ受付
iStation
http://iphones.cx/other/developer.php
AppleFan
http://www.applefan2.com/request
Girl's App
http://girlsapp.jp/contact/
アプリ学園
http://appgaku.com/contact.html
AppLibrary
http://app-library.com/review
Applision
http://applision.com/review/
Appinfo
http://iphone.appinfo.jp/about/
AppsJP
http://appsjp.com/?page_id=1287
RainbowApps
http://blog.rainbowapps.com/index.php/about/
AppWoman
http://appwoman.jp/application
スマアプリ
http://iphone.smapli.net/contact.php
キッズアプリCOM
http://www.kids-app.com/request
giveApp
http://www.giveapp.jp/
○ アプリ情報共有サイト
リリースを自分で書く?
AppConnect
http://connect.plus.vc/
○ 個人では希望が薄いが iT 系情報サイトに送る
マイコミジャーナル
http://news.mynavi.jp/top/notice/press.html
iTmedia App Town
http://www.itmedia.co.jp/info/mail/index.html?zdrelease#formStart
release@ml.itmedia.co.jp
ファミ通App
http://app.famitsu.com/contact/
IDEA*IDEA
http://www.ideaxidea.com/
GIGAZIN
http://gigazine.net/
GIZMODE
http://www.gizmodo.jp/
一体どれが?またどの順番が、どれだけの効果が有るか分かりませんが、
出来るところから少しずつ実行していきたいと思います。
コレが全くダウンロードされません(笑)。
自分が動いていないから当然と言えば当然ですね。
また現在の iOS アプリの総数は、約 80 万本(2013/05 時点のデータ)あるそうです。
ジャンルは様々とはいえ、この数の中に一石を投じたところで、どんなアプリでも一瞬で埋もれてしまうでしょう。
では、ここからどうやってアピールしていくかを考え、調査してみました。
現時点での結論からすると、以下の 4 つ。
- 自分の周りに紹介する
- 動画サイトへ投稿する
- プロモーション配布サイトへ依頼する
- レビュー掲載サイトへ依頼する
宣伝費が有れば、更に広告などが出てくるとは思いますが、
なんせ資金が無いので、こちら再度で頑張れる範囲でやってみようと。
(どの方法にしても、誰かのお世話にはなりますが・・・)
これらの詳細は、
1.自分の周りに紹介する
まずは、自分の周りに知ってもらうと言うところをやってみます。
今回有料アプリですが、幸いプロモーションコードという物が発行できるようになっています。
これは、アプリのプロモーション用の物で、これを使えば無料でダウンロードが可能となる物です。
コードの数は、1 バージョン 50 個の制限があるので、やたら目ったら配布してしまうと、
直ぐに弾切れになるので、計画が必要です。
こちらを、iPhone を持っている知人友人に配布しました。
この方法については、直接話をして理解をして貰い、何らかの反応を貰うようにお願いしないと、
そのまま放置される可能性が高いです。
なので、セールス的で気が引けますが、レビュー入力をお願いした方が良いかもしれません。
レビューも、App Store の物から、Blog をやって居られる方がいれば、記事の一つとして
お願いするのも良いかもしれません。
その他は、ソーシャル(Twitter/Facebook/Google+/Mixi)を使って宣伝します。
(口コミ的になればいいのですが)
2.動画サイトへ投稿する
App Store の画像だけでは、アプリの良さがつかみきれない場合が有るかと思います。
この場合は、動画を撮影して動画サイトへ投稿するというのも一つの手だそうです。
今回の自分のアプリは、動画の撮影まではしませんでしたが、
規模が大きくなったときには採用を考えてみたいと思います。
3.プロモーション配布サイトへ依頼する
上記のプロモーションコードを配布してくれるサイトがあるので、
それを利用してユニークユーザーの獲得に出てはどうかと思いました。
調べた結果、あまりこのようなサイトが見つかりませんでした。
○ 国内
PromoBook
https://www.facebook.com/promobook.me
App News+
http://www.appnewsplus.com/
○ 海外
appGiveaway.com
http://www.appgiveaway.com/
あとは、変化球的にはなりますが、懸賞サイトへの登録という方法が有るようです。
アタッター
http://atatter.jp/
4. レビュー掲載サイトへ依頼する
たぶんこの方法が一番多くの人の目に付く方法だと思います。
レビュー依頼のサイトについては調べてみると、とても多くの数がありました。
ここでも、依頼をかける際にはプロモーションコードを使って、レビューをお願いする形となります。
前もって有る程度こちらからアプリの解説を用意しておく必要があり、
App Store の概要と同じでは意味がないとこのとで、
再度オリジナルの紹介文を作成する必要があります。
また、各サイトによって、画像が必要だったり、アピールポイントが必要だったりと項目が変わってくるので、
適時対応して依頼を出す必要があります。
以下が、調べたサイト(順不同)
AppBank
http://www.appbank.net/http://www.appbank.net/2011/08/01/iphone-news/282433.php
iPhone 女史
http://www.iphone-girl.jp/
http://www.iphone-girl.jp/press/
meet i
http://web.meet-i.com/
Touch Lab
http://touchlab.jp/about/
iPadiPhoneWire
http://iwire.jp/top/notice/press.html
ketchapp!
http://ketchapp.jp/request/
plima
https://plima.jp/pc-contact
App@DIME
http://www.appdime.jp/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B
iPhone 女子部
http://www.iphonejoshibu.com/info/
覚醒する@CDiP
http://www.donpy.net/oshirase/15049.html
iPhone 研究室
http://iphone-lab.net/invite/press-release
アプリソムリエ
http://appsomm.jp/contact/
CatchApp
http://catchapp.net/company
現在有料のみ受付
iStation
http://iphones.cx/other/developer.php
AppleFan
http://www.applefan2.com/request
Girl's App
http://girlsapp.jp/contact/
アプリ学園
http://appgaku.com/contact.html
AppLibrary
http://app-library.com/review
Applision
http://applision.com/review/
Appinfo
http://iphone.appinfo.jp/about/
AppsJP
http://appsjp.com/?page_id=1287
RainbowApps
http://blog.rainbowapps.com/index.php/about/
AppWoman
http://appwoman.jp/application
スマアプリ
http://iphone.smapli.net/contact.php
キッズアプリCOM
http://www.kids-app.com/request
giveApp
http://www.giveapp.jp/
○ アプリ情報共有サイト
リリースを自分で書く?
AppConnect
http://connect.plus.vc/
○ 個人では希望が薄いが iT 系情報サイトに送る
マイコミジャーナル
http://news.mynavi.jp/top/notice/press.html
iTmedia App Town
http://www.itmedia.co.jp/info/mail/index.html?zdrelease#formStart
release@ml.itmedia.co.jp
ファミ通App
http://app.famitsu.com/contact/
IDEA*IDEA
http://www.ideaxidea.com/
GIGAZIN
http://gigazine.net/
GIZMODE
http://www.gizmodo.jp/
一体どれが?またどの順番が、どれだけの効果が有るか分かりませんが、
出来るところから少しずつ実行していきたいと思います。
2013年10月26日土曜日
習慣づけアプリ 「Lift」 の Web バージョン
以前、習慣づけを行うアプリ「Lift」の事を書いた。
以前は、iPhone アプリだけしか知らなかったので、利便性に欠けていたが、
調べてみると、Web バージョンが存在する事を知った。
Lift Web 版
https://lift.do
ログインしてみると、iPhone 版がまんま再現されている感じ。
以前は、iPhone バージョンしかなかったので、その他の端末のユーザには
利用できなかったけど、これで他の端末ユーザも安心(?)
興味有るかは使ってみては如何でしょうか?
ここからは、実際に自分が使った感想等を書きます。
以前の紹介時に実際にアプリをインストールして、使ってみました。
自分の場合は、ブログを続ける事に対して習慣づけを行うようにしました。
幸い、「Blog More」と言うグループが有ったので、そこに属してみました。
最初の内は、当然気になっているので使ってみるのですが、次第に
Blog 書く(PC) → Lift 起動(iPhone) → 完了ボタン押す → おわり
の流が面倒に感じてきました。
特に、完了ボタンを押すだけの作業の為だけに PC から iPhone への
切り替えがとても面倒に感じ、数日後には使わなくなりました。
一応、完了付け忘れ防止のために通知機能を利用する事も出来るのですが、
あまり決まって時間に Blog を書くようにしていないので、通知が逆に邪魔になり、
結局機能を外して、そのまま利用はフェードアウトになりました。
ここでは、自分の Blog のスケジューリングが不定と言う事と、 機器間の移動がある
という事が原因だと思いました。
現在の所、Blog 書かない日もありますが、今のところ続いています。
これは、完了の記録が、Blog の管理画面に記録として残っているからと言う事と、
ページビューの数が出るので、誰かは見てくれていると言う(と思いたい)事から続いています。
なので、Blog の習慣には余り向いていないけど、他の内容によっては非常に効果的になるのではとも思っています。
また、完了時にメッセージを残す事も可能ですが、英語のため、英語の自信がない
自分は記入をためらい、 また他の方のメッセージも読むことなく終わり、
ユーザに日本人の方が居られるのか判断付かず、モチベーションもあまり上がらなくなって
しましました。
自分のための習慣づけのため、ユーザの交流はあまり必要がない要素かも知れないのですが、
他の方のがんばりをみると、自分も頑張らないといけないと思うので、有れば嬉しいかなと。
結果、自分が思ったのは、PC を使う習慣の場合は Web 版がを使えという事と、
グループに日本人の方が居られるグループを見つけようと言う事になります。
せっかくなので、再度 Web 版で使ってみます(アドオンが有れば嬉しいんですけどね)。
ということで、「Blog More」の habit には、自分はいます。
以前は、iPhone アプリだけしか知らなかったので、利便性に欠けていたが、
調べてみると、Web バージョンが存在する事を知った。
Lift Web 版
https://lift.do
ログインしてみると、iPhone 版がまんま再現されている感じ。
以前は、iPhone バージョンしかなかったので、その他の端末のユーザには
利用できなかったけど、これで他の端末ユーザも安心(?)
興味有るかは使ってみては如何でしょうか?
ここからは、実際に自分が使った感想等を書きます。
以前の紹介時に実際にアプリをインストールして、使ってみました。
自分の場合は、ブログを続ける事に対して習慣づけを行うようにしました。
幸い、「Blog More」と言うグループが有ったので、そこに属してみました。
最初の内は、当然気になっているので使ってみるのですが、次第に
Blog 書く(PC) → Lift 起動(iPhone) → 完了ボタン押す → おわり
の流が面倒に感じてきました。
特に、完了ボタンを押すだけの作業の為だけに PC から iPhone への
切り替えがとても面倒に感じ、数日後には使わなくなりました。
一応、完了付け忘れ防止のために通知機能を利用する事も出来るのですが、
あまり決まって時間に Blog を書くようにしていないので、通知が逆に邪魔になり、
結局機能を外して、そのまま利用はフェードアウトになりました。
ここでは、自分の Blog のスケジューリングが不定と言う事と、 機器間の移動がある
という事が原因だと思いました。
現在の所、Blog 書かない日もありますが、今のところ続いています。
これは、完了の記録が、Blog の管理画面に記録として残っているからと言う事と、
ページビューの数が出るので、誰かは見てくれていると言う(と思いたい)事から続いています。
なので、Blog の習慣には余り向いていないけど、他の内容によっては非常に効果的になるのではとも思っています。
また、完了時にメッセージを残す事も可能ですが、英語のため、英語の自信がない
自分は記入をためらい、 また他の方のメッセージも読むことなく終わり、
ユーザに日本人の方が居られるのか判断付かず、モチベーションもあまり上がらなくなって
しましました。
自分のための習慣づけのため、ユーザの交流はあまり必要がない要素かも知れないのですが、
他の方のがんばりをみると、自分も頑張らないといけないと思うので、有れば嬉しいかなと。
結果、自分が思ったのは、PC を使う習慣の場合は Web 版がを使えという事と、
グループに日本人の方が居られるグループを見つけようと言う事になります。
せっかくなので、再度 Web 版で使ってみます(アドオンが有れば嬉しいんですけどね)。
ということで、「Blog More」の habit には、自分はいます。
2013年10月25日金曜日
Apple から 「Create bots to automatically build, analyze, and test your apps.」 というメールが来た
Apple メールによる記事。
今回は、タイトル通り
「Create bots to automatically build, analyze, and test your apps.」
と言う物です。
本文は、以下の通り
As an iOS developer, you can now take advantage of continuous integration in Xcode by creating bots with OS X Server for Mavericks that automate the process of building, analyzing, testing, and archiving your apps.
As the bots do their work on the remote Mac, Xcode on your development machine displays the build and test reports.
Bots can generate a regular release for your QA team, be configured to execute on every check-in, and even test your apps on connected iOS devices.
Get a redemption code from the iOS Dev Center to download OS X Server for OS X Mavericks from the Mac App Store.
翻訳機能を使って読むところによると、
Mavericks に対応した OS X Server を使用する事により、iOS 用アプリの継続的インテグレーションを実現するロボットを作る事が出来ますと。
このロボットによって、ビルドやテストや色々なレポート等を作成する事が出来ます。
品質管理チームにうってつけ。
使うには、Mavericks が必要で、OS X Server は、iOS Dev Center から取得可能。
簡単な意味としてはこんな感じ?
チームで開発している所では、これによってテストの自動化とかバグレポートとかを簡単にできるようになるから良いかもしれない。
(個人開発レベルではちょっと大層かも知れない)
これって以前からあったのかな?
今回は、タイトル通り
「Create bots to automatically build, analyze, and test your apps.」
と言う物です。
本文は、以下の通り
As an iOS developer, you can now take advantage of continuous integration in Xcode by creating bots with OS X Server for Mavericks that automate the process of building, analyzing, testing, and archiving your apps.
As the bots do their work on the remote Mac, Xcode on your development machine displays the build and test reports.
Bots can generate a regular release for your QA team, be configured to execute on every check-in, and even test your apps on connected iOS devices.
Get a redemption code from the iOS Dev Center to download OS X Server for OS X Mavericks from the Mac App Store.
翻訳機能を使って読むところによると、
Mavericks に対応した OS X Server を使用する事により、iOS 用アプリの継続的インテグレーションを実現するロボットを作る事が出来ますと。
このロボットによって、ビルドやテストや色々なレポート等を作成する事が出来ます。
品質管理チームにうってつけ。
使うには、Mavericks が必要で、OS X Server は、iOS Dev Center から取得可能。
簡単な意味としてはこんな感じ?
チームで開発している所では、これによってテストの自動化とかバグレポートとかを簡単にできるようになるから良いかもしれない。
(個人開発レベルではちょっと大層かも知れない)
これって以前からあったのかな?
2013年10月23日水曜日
iTunes カード及びプロモーションコードの使い方
iTunes カードや、開発者から配布されるプロモーションコードの使い方が分からないと、
複数の方から言われたので、使い方をサポートサイトに書いてみました。
iTunes カード/プロモーションコード の使い方
https://sites.google.com/site/smartapps2ts/sono-ta/itunescard_promocode_usage
確かに、自分も最初使い方調べたぐらいだから、
普段あまり利用しないと更に分からないですよね。
複数の方から言われたので、使い方をサポートサイトに書いてみました。
iTunes カード/プロモーションコード の使い方
https://sites.google.com/site/smartapps2ts/sono-ta/itunescard_promocode_usage
確かに、自分も最初使い方調べたぐらいだから、
普段あまり利用しないと更に分からないですよね。
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